「OPEN MIND」全部自分が創った世界

家族4人世界一周20ヶ月の旅。「幸せな人生、自分の人生を歩む」そんな想い方を、旅と瞑想を通してお伝えしています。

「 宇宙人の次元 」

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ここは人によっては頭おかしいんじゃないか、と思われそうなところも・・

 

こんな広い宇宙に人間しかいないなんて発想自体がおこがましい!

 

と、思ってしまう領域。

 

という自分も群馬の山の中で、UFOが目の前の芝生から飛び立って、宇宙の彼方に消えて行くのを友人6人で見て大騒ぎした経験がある。

 

今回、僕の訪れたロズウェルは19477月にUFOが墜落して大騒ぎになった場所。

 

この地の出身でアポロ14号に搭乗したエドガーミッチェルという宇宙飛行士がいるんだけど、事件当時17歳だった彼は「米国政府はエイリアンの存在を60年に渡り隠蔽し続けている」と公言している。その存在については他にも多くの宇宙飛行士が証言しているんだけど、

https://www.google.ba/amp/tocana.jp/i/2017/12/post_15431_entry.html/amp/

 

それからと言うもののアンテナを張り始めた僕は、多くの遭遇者やUFOに乗ったと言う人まで・・

様々な経験を持つ人間に出会って来た。

 

科学信奉者からすれば、馬鹿馬鹿しい・・と思う話かも知れないけど、

じゃあ科学で証明されてないけど、信頼する友人がその目で、その身で体験したって言って来たらどちらを信用するのだろう?

 

もし自分の目で見たとしたら、何を信じるんだろう?

そんな自分を受け入れられるんだろうか。

 

自分と言うリアルさえも否定しかねない常識と言う壁。

 

「真実」と「情報」

 

どちらを選ぶのかは、

 

僕がいつも言う、

真実の実在を生きているのか、

情報や想いに形作られた幻想の世界を生きているのか

 

そこに委ねられるのかも知れない。

 

いずれにしても、僕にとっては自分の目でハッキリと確認している紛れも無い事実。

 

UFOの存在については、科学の事など気にする余地もない。

 

そんな僕も自分の目で見るまではみんなと同じ、信じない訳ではないけど興味も無い程度の人間だった。

それでも家庭環境の影響で、ちょうど心の探求を続けていた僕には運命的な出会いだったのかも知れない。

 

それからヨーガや真理、宇宙やUFOが全て繋がりに中にある事を知るまでそうは時間がかからなかった。

ここを語らせたら1週間は徹夜で付き合ってもらう事になるけど・・

 

ともかく、広大な宇宙空間は様々なエネルギーに満ち溢れていて、

僕らの身体からあらゆる生物、目の前の日用品や車まで、あらゆる液体、気体を含む鉱物、物質は全てエネルギーであって、宇宙空間は常に振動を続けている。

 

そんなエネルギー空間の中で、宇宙人の行き来する帯域を様々な体験者や、エネルギーの領域を研究をしている人達の間では5次元と表現している。

 

次元ってなんだ?って、

簡単に言えば、振動するエネルギー帯域の呼称。

 

これはそういった科学で解明されていない専門領域の中での呼称で、一般の科学論とは区別して柔軟に捉える必要がある。

 

確かに科学も日に日に追いついて来てはいるんだけど、そもそも科学の領域を超えて話してるんだから、そこに縛られてる様な頑固頭じゃ到底理解には及ばない。

 

例えば、僕らが信頼する目に見える世界は、可視光線の紫~赤まで7色の範囲内だけ。

 

宇宙空間で言えば可視光線の帯域はその極々一部の存在でしかないんだけど、

人間が、通常視覚で捉える事が出来るのはその可視光線と言われる帯域の中だけとなる。

 

その視覚から認識される世界に基づいて自他、善悪、有無を創り上げて生きる僕らの世界が3次元。

 

更に、そこから重なる様にして続く4次元の存在。

 

4次元には様々なチャンネルがあって、馴染みのある氣やオーラ、そして霊界や妖精の世界までもがそこに含まれる。

 

そこは僕らの様な凡人には通常ピントが合わない領域なんだけど、知り合いの中には「見える聞こえる」なんて言う人がいるんじゃないかな。

 

そんな彼らは多次元世界を認識する上では、少しだけセンス有りの存在で、僕ら凡人からするとちょっとピントがズレているんだけど、彼らの様に生まれつき少しだけ広い領域に焦点が合ってしまう様な人もいる。

 

そして、そんな4次元を当たり前の様に内包した先にあるのが、今回のテーマ、

 

こここそが、時間も空間も超越した帯域、UFOや宇宙人が行き来する【5次元】の世界となる。

 

 

反響が良かった場合のみ・・

(続く)